ブログトップ

LiKE tHIS. ライクディス

epochripsf.exblog.jp

☆Fun9 Bless U !!!☆愛とファンクとオモロとヒラメキ。アモリと申します。

<   2007年 02月 ( 4 )   > この月の画像一覧

a0087950_234817.jpg

やったぁーーーー!!!
MYパソ復活ーー!!
なんにもしてないけど。w

なんにもしてないのに、
もう完全にあきらめ切って、
「新しいPCはとうぶん買えないから、とりあえず携帯の新しいやつ買おうかな」なんて思ってたし、
ここ数日なんとか携帯で代用してたんで、いろいろ有料会員とかもなってお金使ってしまった;
でもまあ!なにより。ホッ

写真は記念に??
エンドリさん(ま、要するに剛くん)的に言うと、
「えげつない」(くらい素敵な)色のネイル。ピンクもぎらぎら青もぎらぎら
[PR]
by epoch_ripsf | 2007-02-10 23:04 | 大きな声の独り言
今朝の目覚めはすごかったねー
「えーーっ」ってさけびそうでした おきぬけに
まあお噂はかねがね。
しかし、「芸能界、火のないところにも煙立つしね」と思ってたんですが
しつれいいたしました;。

びっくりして起きて、一気に目が覚めた気がしたんですが、そのあとすぐに二度寝しそうでした。
やはり良い目覚めは フェイドイン で。



ところで昨日、我がPCがご臨終なさった みたいです。
はっきり言って寿命ですから。お疲れ様です。

、いやいや、困るわ!買い換えれる予定ないし

しかし、ご愁傷様です。
合掌。 はぁ~~
[PR]
by epoch_ripsf | 2007-02-08 10:45 | リップスライムがすき
a0087950_2230197.jpg

遅ればせながら、OLIVIA『The Cloudy Dreamer』良い!

アタシが、彼女のどこに惹かれたのか、
それはやはり 曲がらない、貫き通す、彼女の世界 だ。
このミニアルバムにバンドルされたDVDの、ライブを見てはっきりとわかった。
 静 と 動  狂気 と 大きな愛 が、しれっと同居していて、
とてもあやうい少女のようであって、芯の強い、いい意味でしたたかな女性の姿。
アタシにはずっと、OLIVIAの背中しか見えない。
ずっと追いかけることしかできなそう。

アルバムは、NANA以降のファンにも向けて、少しわかりやすくしたのだろうか?という邪推も、
たとえばそんなディレクションがあったとするなら、「OK.」と受けてこなしてしまう彼女なのかもしれない。
なぜなら彼女には、崩れない彼女の世界があるから、誰がなんと言おうと、自分の音楽を作れる自信があるような気がする。
その強い精神にふれたくて、何度も再生してしまうのだろう。

1st『synchronicity』と、2nd『The Lost Lolli』をあらためて買った。
全編英語詞、ヘヴィーでパンキッシュでダークな、一編の世界をセルフプロデュースした2ndから、
またあらたなチャンスをつかんで輝きだした彼女の世界を、これからも見つづけたい。彼女についていきたい!

おそらく彼女自身がデザインしたであろうコスチューム、そして歌う表情も可愛い、Stars Shining OutのPV見てください。彼女のアートセンス大好きです。
Official HPのアートワークも彼女のものです。GALLEYコーナーにある彼女のイラストやコラージュ、アタシはPCの壁紙から携帯の待受やら受信画面やらとにかく使ってます。素敵。

ライブも絶対行きたい!
 Like This.

bounce.com>>OLIVIA、フランスでのライブが大成功、今秋には新曲もリリースhttp://www.bounce.com/news/daily.php/10989
[PR]
by epoch_ripsf | 2007-02-06 22:30 | 音楽が好き
よく
子供が産まれたからって、いきなり親になれるわけじゃなくて、
"子供が親にしてくれる"んだ

みたいな話聞きますね。
なるほど、そう、なんだろうね、
って思ってました。なんとなく


それがさっきふと、ピンときたんですが、
それって別に、親と子にかぎった話じゃないんじゃないかって

人は誰かに、「自分」でいさせてもらってるんじゃないかって。思えました

なんつーか、
自分はひとにどう思われてるのかを、気にする とかそんな単純なことではなくて
なにげなく人々は、求め合いながら生きていて、それになにげなく応えようとしているのが、生活であり、社会であり(たとえばそれを拒否してるのがひきこもりであり)
しかしそれは、必死に誰かに尽くすわけでもなく
逆に自分にばかり関心をよせて、自我を固めすぎることでもなく
ほんとは なにげなく できることなんだろうに

平等 の名のもとに、なんでもひとと同じが一番安心 の国は、
まるで生態系が壊れた自然といっしょなのだよ、きっと
いくらいつでも男にきびしく女子に甘いアタシでも、
ひとの揚げ足取りで女性の権利だなんだらとわめいてる女は
ブスい w 無粋 ってもんよ ほかにやることあんだろよ。
男がいるから女は女でいられる 女がいるから男は男をやれてる
なにしろ平等 では性別を感じさせない、無視したほうが都合がいいんだよ、ってふうに見える。
スポーツでは、男女が同じ条件で競い合うことなんてないのに、なんで仕事ではむしろそれを女性が望むというのでしょう。
互いが、あるべき場所に居られる それがほんとの意味での平等だと思うんですけど。
良い作用をし合いながら生きていけるはずなのに
なんで誰も偉い人、それに気付いてくれないんだろう。
  それはそうと

最近このブログをあんまり上げない理由のひとつが、
 リプロクのスゥさんのメールにあった「今年は日記をつけましょう」っていうのと
 いまさら見た映画のセカチューで、「自分の声が残ってるっていいなぁ」って思って、
デジタルプレーヤーで独り言を録音することにしたんです。独り言っていうか、「声日記」ね
書くのじゃ前も続かなかったから。
文章にまとめられないようなことも、しゃべることはなんとかできるものでね 自分の今の気持ちを確認できたりする。
しかしそれはまた どんどん自分の中にこもっていくような行為だなぁとも思いました。
でもたまにこういうふうになにかしらまとめができたり。

あいかわらず、誰にも伝わらない表現かもしれないけど
たとえばいつも読んでくださってる方とかの中には、なんらか「アタシ」が存在してたりするかもしれないしなぁ それだけでも少なからず作用し合っちゃってて。
家族なんていったらもっともっと、みえないところで影響しまくって、求めまくってるわけだから
自分をつくるのは自分じゃないんだよ、きっと半分ぐらいは
だから、誰のせいにもせず、自分を責めることもやめて
気持ち良く生活してかなきゃ なにげなく
難しいけど。
 Like This.
[PR]
by epoch_ripsf | 2007-02-02 22:56 | 「考えフェチ」