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LiKE tHIS. ライクディス

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☆Fun9 Bless U !!!☆愛とファンクとオモロとヒラメキ。アモリと申します。

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はわわわわ、、(倒れた)

堂本兄弟
久々にゲストの代わりに、剛が歌う
しかも、
はじまりはいつも雨 !

ひゃ、ひゃわぃ(や、やばいw)

アタシは流行りだしてからちょっとおくれて好きになったので、
高校のとき、CHAGE&ASKA一色でした。

略してSSことw、正直しんどいのカラオケ企画でも、
C&AのLove Songを歌ったりしてましたね。
剛がはじめて買ったCDがはじまりはいつも雨だっていうのも知ってましたし、
前にENDLIのライブで、空が泣くからを歌う剛の声の中に、
ASKAさんを感じたりしました。

最近お気に入りの、椿屋四重奏のVo.中田くんも、たしかC&A好きで、
スペシャの番組でSAY YESを歌ってたのをちらっと聞いたことがあるような。

ルーツってやつですかね。
繋がっちゃいますね。
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by epoch_ripsf | 2008-04-27 23:54 | We Love KinKi ☆
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や、どうしても今日書き上げるぞ これの続き。
レポってむずかしいな
記憶力のいいひとや、メモとってたりするひとは、それを上げるだけでも、ちゃんと記録にもなるけど。
実際、アタシもこちらのブログ(MCなど細かく書いてありますので是非)から、セットリストなど細かいこと、参考にさせていただきながら、書いてるから。
アタシは、行ってないひとに伝わるようにも書きたいし、自分のかんじたこともちゃんと書きたいし、
まとまんない!
でも書く。


言いたいことはね、
アタシ、スゲーやつのファンやってんな
ってこと。
単純にシンガーとしても、ギタリストとしても、ミュージシャンから一目置かれるほどの力量はあると思うし、
書く曲も、どんどん良くなっていく、そしてジャンルレスにさまざまな曲を書く。
その上すべてセルフプロデュースして、音楽だけじゃなく、アートとして確立していってる。
それもただ、本能のおもむくまま創作しているというよりは、
明確な目的を持って、時代に打って出ている。
一度は、心身のバランスを崩すほど、生きることに悩んだなんて、今では思えないくらい、
強くたくましく、可愛らしい男だよ。剛さん。
MCで、ファンのみなさんの母性を感じるって言ってた。
そう、あなたは強くたくましくなったけど、やっぱりなんだか可愛い、弟キャラなんだな。
ちゃーんとどっかで、こちらの母性本能をくすぐっておるのだよ、無意識に。まったくもうっ(愛)。
しかもそれをちゃんと感じ取ってるなんて、やっぱり繊細な感性を持った男だね。


アンコールは、「長くなりますよ」って言って、
きました、Chance Comes Knocking.
途中からほんとにフリースタイルな、セッション大会になります。
244、西川先生、名越さん☆(アタシのギター王子っ)のソロ合戦は、
最終的に、花道の先で三人で寝転んで、足と足をつけて三角形になってたり、
244とスティーヴでドラムカンパーカッションを叩いてたら、
その上に名越さんが飛び乗ったり、(その軽い身のこなしがギター王子っw)
西川先生が転がりながらギターをかき鳴らしてたら、
ギターを置いた244が、その上をジャンプしたあと、
フリースタイルでダンスして、アクロバットもきめてくれちゃって。
ダンサーのひとたちも勝手に踊ったり遊んだりしてるし、
りんこさん&CHAKAさんがコール&レスポンスをあおりだしたり、
ほんとみんな自由なの、すごいよあのステージ上。
あんな自由なステージができんのかって、
Love EventのDVDを見て、楽しそうでたまらなかったんだけど、
それをまたもっともっと自由に、アリーナでやっちゃいました。

そんで最後には、まさかの!
Love Eventでやっていた、244が絵の具をかぶって、
「 AND 愛」だけ書かれたボードに、ジャンプして「I」をペイントしちゃうの。
アリーナでは毎回やってるのかな。
まさかあれまでやってくれるとは思ってなかったので、
ペンキまみれの244が好きなアタシには嬉しいし
(なんだろう、ドSだからかなw、可愛い顔がいろんな色で汚れていくのがたまんないわw)、
そういうアートも含めっていうか、
文字通り全身全霊で、「I」を表現しまくる244。
何度も言うけど、誰にも真似できない、凄い空間を作れる男。
あなたに出逢えたことを、心から幸せに思うよ。
アタシも完全に開放されちゃって、りんこ&CHAKAになったつもりで、勝手にイェーーッってコーラスしてたりしたもん。
自分の歌について悩んでたことなんてぶっ飛んじゃった。
音楽は全身で楽しむもの、そしてとにかくすごいプラスのパワーを持ったもの、それを思い出せたよ。
ますますますます音楽が好きになっていくよ。

244は、「僕を愛してくれるひと達の、目を見て直接愛してるって言いたくて、こうやって地方をまわることにしました。」って言ってたけど、
これで初めてENDLICHERIという世界に触れたひとの中で、
きっとまた、音楽というものの、ライブというものの価値が変わっていく。
音楽が直接、時代を動かせるとは思えなくても、
音楽はひとの心を動かせるから、そこから少しずつでも、この時代が変わっていけば、
そう願わずにはいられません。
アタシの心も、今少しずつリアルを探し始めてる。
嘘のつけない自分になったら、そのぶん傷ついてしまうのかな。
でも、リアルな自分をちゃんとつかんでいられたら、なんだってやれるよ、きっと。


100%の自分を出し切ったライブを実現させた244は、
「最後にじゃあ、"ジャニー最高!"って言って終わりましょう」って、みんなで言いましたw。
でもほんと、剛はジャニさんが大好きだし、ジャニさんなくしては、今こんなに自由に活動できる剛もいないのでしょう。
そしてほんとの最後、マイクを持たず生声で、
「あいしてます」
って言ってくれました。
「剛あいしてるー」ってアタシも返しました。
もうっ、やっぱり、可愛いんだからぁ。^_^
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by epoch_ripsf | 2008-04-27 20:10 | Luv'n ENDLI-x
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ほんの、広島行って帰ってきただけなのに、
へっとへとです;
体力気力ともに、限界まで落ちた状態で行ったもので。
でも気力は!100%フル充電!してきました。やーもう過充電ぐらいw。

244 ENDLI-x LIVE TOUR '08 I AND 愛
@広島グリーンアリーナ
気力で、アタシにしては速攻なレポします。


いつもこちらのブログで、情報やらレポやら、ホントにお世話になってる方と、
そのお友達、そりゃもう全国各地からのファンの方数人と、お会いすることができて、
考えたらアタシが一番近場だったのに;、
完全にみなさんのタフさというか、まさに愛のパワーに、
始まる前から元気をもらいました。
前々日、クアトロでのライブの日、剛が行ったいう甘味処に行ってきたという方に、
剛が頼んだのと同じメニュー(お団子と宇治金時のミニミニセット。カワユスw)の写メを見せてもらったり、なごやかにお話しながら、開演時間を待つことができて、ホント楽しかったです。

会場に入って、グリーンアリーナってもっと広い気がしてたんだけど、
真ん中まで花道があって、結構見やすいかも、
席はスタンドの、後ろから数えたほうが早い列でしたけど。
隣は通路だったので、全然はみだして、思いっきり踊り狂うことができました。
いちおうオペラグラスも持ってってたけど、スクリーンもあるし、
途中から、そんな必死で剛を見ようとすることより、
あの空間、時間を思いっきり楽しむってかんじでした。

今回はやっぱ、ライブハウス公演ってもんがあるから、
そりゃあ行ってみたかったですけど、
アリーナではアリーナでしかできないことを、
これでもかとやりまくってくれました。
アルバムの世界観をさらに広げ、
やっぱり、他にどこにもない、素晴らしいショーを見せてくれました。


まずは、ENDLICHERI名義の曲の中から、定番曲でアゲアゲ。
でも演奏は、今までのものよりまたさらにヴァージョンアップされていて、
ほんとにいつも思うけど、どえらいバンドを引き連れてるのよね、凄い。

中盤、△LET'S GET FUNKASY !!!△からダンサーも登場して、
アリーナならではの演出で、「I AND 愛」からのナンバーが続く。
そのダンスも、ホント独創的で、
ただステージに花を添えてるってわけじゃない。
曲の世界観を増幅させて、視覚的に曲を表現する。
そんでとにかくアタシは、手拍子だけしてるなんてありえないから、
踊りまくって、腰をふりまくってましたw。

そのあとは、バラードを中心に、さらに濃密な演奏と、
魂のこもった歌声が続きます。
その中で、△Love is the key△を聞いてるときに、
昨日上げたようなことを思いました。
"Love is the key. Let it shine."
そう何度も何度も彼は叫び、
そのグルーヴは祈りのようだった。
その祈りが、風を呼び、天へ昇り、雨を降らし、大地を濡らし、水が道を造るように、
彼の愛が、ひとの心を動かし、フェイクを潰しリアルに変えて、
いつか時代が動く日を、アタシは信じるから、
彼へと愛を投げ続けよう、愛を循環させ続けよう
そう強く思った。

そして△Kurikaesu 春△からまたダンサーが登場し、
続いてはSankakuのおな~り~w、△SPACE kiss△!
ダンサーもみんなSankakuのかぶりもの、244はジャケ写でもかぶってた金色の仮面みたいなのをかぶって、一緒にダンス。
サビんとこ、マネできそうで微妙に難しいフリを、なんとか一緒に踊ってみる。楽しい!
もうこの時点で、シンガーとしてもちろん、
ギターソロ、ベースソロ、ダンスと、なんでもこなして、これでもかと楽しませてくれてるのに、
次△arco iris△では、花道からクレーンが立ち上がり、アリーナのオーディエンスの上を旋回する。
彼独自の活動は、いわゆるジャニーズらしからぬ、演奏に重きを置いたものという印象があるのに、
今回はアリーナ、ジャニーズおはこのムービングステージまでやっちゃって、
今までのENDLIにしては反則?!ってかんじですよ。
ジャニーズらしからぬ活動をしてきた彼も、もちろんれっきとしたジャニーズ所属で、
アリーナどころか、毎年ドームコンサートを作り上げてきたひとりです。
アルバムレヴューで、「音楽が持つ可能性のすべてをためしている」って書いたけど、
ライブも、ステージでできるすべての可能性をためすような、
いや、ためすどころか、彼の経験から、素晴らしいショーを作り上げていました。

しかし、本編最後は、やはり彼の、音楽にこめた強い強いメッセージで、しめくくられた。
△OH LORD !△
元々、彼の心の底からの叫びをありのまま表した曲だが、
エンディングに、さらに強いメッセージを、何度も彼は叫んだ。
 時代よ 俺には守る愛があるんだ
 時代よ 俺の愛をみくびるな
 時代よ 俺の愛におびえ震えろ
 俺は怖くはないさ
 俺はここから逃げないぜ
とにかく何度も彼は、彼の心の中にあるリアルをさらけだし、叫び続けた。
それは、さっきまで一緒に楽しく踊っていたアタシ達さえ、
突き離されてしまいそうなほど、激しい叫びだった。
だからアタシは、彼が誰よりも今、真剣に時代と戦って生きていることを、間違いないと思った。


でも、アンコールにあらわれた彼は、今度はすごくリラックスした様子で、
前日の広島でのオフで、街をプラプラしたことなんかを話し始めた。
プラス、広島のオーディエンスがすんごい話しかけてくんのなw。
剛が話そうとしてるのに、聞いてください!って自分からのメッセージをしゃべってくるひとはいるし、
もみじ饅頭をまだ食べてないことに、ブーイングw。
もちろん、愛について、時代について、リアルとフェイクについて、
真面目な話もするんだけど、"語りかける"というより、"話しかける"ような、
どこかリラックスしたMCでした。


、、とここで、ちょっと、集中力限界w。
まだまだ感じたこと、あのありえねー自由すぎるアンコールセッションのこと、
書きたいんですが、一旦締めます。
でも忘れないうちに書いておきたいよ。

続き
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by epoch_ripsf | 2008-04-27 16:24 | Luv'n ENDLI-x
彼の音に
彼の声に
無駄な響きなんてないことは知っていた


彼の音が
彼の声が
祈りになり
風を呼び雨を降らし
大地を揺るがすまで
時代を動かすまで
アタシ達が原動力のひとつになれるのなら喜んでなろう
彼とアタシ達の愛を見くびるな
愛が100%充満した空間を
彼とアタシ達はつくりだしたんだ


彼は
間違いないと言えるほど誰よりも
今という瞬間を
一切の手抜きなしに生きていた
その様を堂々と見せつけた
彼にできるすべての表現を惜しげもなく出しまくった




そんでジャニー最高!
だったw

2008年4月26日 広島グリーンアリーナ
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by epoch_ripsf | 2008-04-27 00:18 | Luv'n ENDLI-x
アタシはひとりしかいない
それがとても恐くなるの

アタシのことを100%わかってくれるひとなんか、
この世にはいないんだと思い知るの
それは当たり前のこと。
アタシだってアタシを、100%わかってあげられない

みんな、自分が生きるのに精一杯だから、
ひとに頼ってはいけないんだと思うようになりました。
ただでさえ、迷惑はかけているから、たくさんのひとに。

でもほんとは、アタシはたくさんのひとに愛されてるのかもね。
だからそんなアタシを、アタシが、誰よりも愛してあげなきゃ。
それはね、
まず、周りの誰かを愛することだったりするんだよね。

愛は循環させなきゃ
愛を循環させなきゃ

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by epoch_ripsf | 2008-04-25 09:49 | Luv'n ENDLI-x
逃げたい時はどうすればいい

たくさんの素敵な音楽さえ、アタシの夢をいじめるようなときは
どうすればいい


逃げるつもりなんかないさ 闘うさ

歌う声も出ない、
底 からは、ほんとは何だって見えるんだ
見上げれば無数の光が
手を伸ばせ

愛に生きて愛に死ぬために。
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by epoch_ripsf | 2008-04-24 09:55 | Luv'n ENDLI-x
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ザ・残骸w

スシ王子見てきました~☆
ぽかぽか春の陽気だ♪ウォーキングだ!と
駅まで30分くらいしゃきしゃき歩いて、
ちょっと疲れて_(_ _;)_
電車に乗って、30分だけど、
隣の県までいかないと、見れないのさっ!
それでも、テレ朝系がない(ケーブルテレビでは見れるけど)、
山陰で、公開されただけラッキーかもな。
でもテレビ版をもう一回見直して行ってもよかったかも。
スシ王子ワールドにがっつり浸かってったら、またさらに楽しめたかも。

しかし王子は王子っ!
アクションのひとつひとつがキマっててカッコイイ!
アタシ的には、カッコイイアクションと、
おとぼけお茶目な王子のギャップが大好きだったんだけど、
銀幕版はかなりアクションなかんじでしたね。
でもほんと、アクションには興味のないアタシでも、やっぱかっこよかった。
でもすごい撮影だったろうなぁ。
田んぼのシーンは真夏だったらしいし。
体張ってるな~、とにかく体張るのがお仕事、の王子。
堂本兄弟では、天然担当の王子w。
釈由美子さんもすごかったです、アクション。
鍛えてらっしゃるんですねー。
あと、映画版ならではというか、北大路欣也さんの演技はやはり重厚。
でも、堤さん演出は、コネタが魅力でもあるので、
見落としてるとこがありそうな。
早くDVDで見たいっす。

そんで帰りはファミマに寄って、
スシ王子!シーフードロール(美味かった)や、
アサヒ飲料の対象商品を買って、
キャンペーン応募して、はずれてw、
はずれの待ち受け画面、シルエットかよ!
なんて言いながら、
ひさびさに家飲みしちゃってます。
王子は、コンビニとか行くのかなぁ。
ひとり暮らしだったら行くよなぁ。
もし最寄りのコンビニがファミマだったら、
本人絶対行きにくいぐらい、
店内、王子だらけでした。


かなり落ち込んでたんですけど、
体動かすのはいいですね、ちょっとすっきりしました。
ウォーキングしよ♪
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by epoch_ripsf | 2008-04-22 19:40 | We Love KinKi ☆
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「堂本剛、心呼吸。ふるさと奈良を歩く」(全文はこちら)を、
あらためて見まして。

この番組を見る前からも、
剛くんが故郷奈良を愛する気持ちは、そこここで発していましたが、
より、その意味を表現した、言葉にした、番組でした。
離れたからこそ、より強く想う、故郷なのかもしれませんが、
自分が生まれた場所を愛するって、いいことですよね。

アタシは、いまだ、生まれ育った、育ちまくった、鳥取という地に住んでいて、
なにしろ日本一のド田舎(人口がたしか最下位やと思う)ですから、
不便なことはたくさんあります。
アタシのように、音楽や演劇が好きだったりすると、まず、見る機会が少ない。
何年か前に友達ができたことで、アタシはすぐ大阪に出向いて、コンサートや観劇はすることにしましたが、
ほんとはもっともっと見たいライブや演劇はあるので、大阪に住みたいなと思うことは多々あります。
しかも奈良みたいに、なにかすごい観光地があるわけでもなく、
ほんとになにもない田舎です。
でも、帰ってくるとほっとするし、性格的に、
なにしろ30年も暮らしてますから、
この土地のスピードが、アタシの生きるスピードなんだなと、思います。

奈良も、見たところ、田舎なかんじしますよね。
そこが、すごい遺跡なんだけど、"全部空"な広い土地が広がってて。
ならまちの風情も、すごくのんびりしてそうな街だな、と思いました。
剛くんは、その奈良に残る、いろいろなもの、
土地や、建物や、のんびりした雰囲気が、
今、すごく忘れてはいけない、大切なものだと、強くメッセージしていました。
アタシは、それは、 ひとの生きるスピード なんじゃないかと思いました。

剛くんはもちろん、いつもは東京で、忙しく仕事や創作活動をしてるけど、
なんかどこか、田舎の、奈良のスピードを大事に持って、生きてるひとなんじゃないかなと思います。
それを今、愛として表現していたり、メッセージとして発してたりするんだと思います。
んー、なんか言葉では難しいけど、
故郷を愛することって、家族や友達を愛することと、すごく近いし、
自分が生まれた場所、住んでる場所を愛することって、
生きていく基本、みたいなことかなと思います。

アタシも、何年か前、
この田舎に、楽しいことがないなら、自分が作ればいいじゃんって思って、
ライブハウスでイベントを企画したりしたことがありました。
ほかにもそういうふうに思って、活動してるひとはいるし、
ほんとに不便なとこだけど、
本当に心が落ち着くところは、アタシにはここしかないんだなと思います。
そういう場所が、自分にはあって、幸せだなと思います。

ただ人が少ないからだけかもしれないけど、
ほんとに平和な街です。
そんな街に暮らしてて、平和ボケするんじゃなくて、
やっぱり日本は、平和を愛する国であってほしいなと強く思います。
これがアタシの思う GLOCALY ってことでいいかなぁ。
たぶん、GLOCALYっていうメッセージについては、
剛くんがライブで語ってくれると期待して、
大阪、当たんなかったんで、広島に、I AND 愛ツアー、行ってきます。
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by epoch_ripsf | 2008-04-19 18:28 | Luv'n ENDLI-x
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椿屋四重奏

聞いてると、
歌いたくなったり
踊りたくなったり
××したくなったり
するのを、
我慢してるのは、ちょっとMな感じ。

悶え系ロック。

と名付けよう。
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by epoch_ripsf | 2008-04-16 21:56 | 音楽が好き

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悲惨な出来事なんて
あるのが当たり前じゃない
これだけの日を跨いできたのだから

ほんとは今だってあきらめきれてないけど
、行きたかったな、なんばHatch
でもまたやるよね、絶対。ライブハウス


どんな日も
やっぱり音楽に救われる
どんな悲惨な日も
音がアタシをつつんでくれるから
恐くない
死なない
よ。
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by epoch_ripsf | 2008-04-16 17:41 | Luv'n ENDLI-x